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ブルガリが 「デザイン ユア ラブ」全国ブライダル フェアを2/20(土)より開催


世界的なハイジュエラーとして知られるBVLGARIが、「デザイン ユア ラブ」 全国ブライダル フェアを2021年2月20日(土)から3月31日(水)まで開催します。

心に留まったダイヤモンドルースで世界にひとつだけのオリジナルリングをお届けするセミ・オーダー サービス「デザイン ユア ラブ」では、「運命の愛の出逢い」をテーマにしたロマンティックなコレクション、 「インコントロ ダモーレ」コレクションをはじめ、「デディカータ・ア・ヴェネチア」コレクション、「グリフ」 コレクションなど、全6モデルのエンゲージメントリングのデザインからお選びいただけます。また、記念日ギフトにも選ばれているペンダントも「デザイン ユア ラブ」の対象のジュエリーとなっており、幅広い バリエーションを展開しています。



ブルガリの創造性の源であり、2700年以上の歴史を誇る永遠の愛の都として知られるローマ。指輪 サイズそのロマンティックなローマと135年以上にわたり蜜月な関係を築いてきたブルガリが、永遠に生き続けるラブストーリーを紡ぐおふたりにふさわしいリングコレクションをお届けします。

また、ブライダル フェア期間中にブライダル商品ご購入のお客様へ素敵なオリジナルギフトのプレゼントも。(数に限りがございますので予めご了承ください。)

「デザイン ユア ラブ」ブライダル フェアは全国のブルガリ ショップにて開催されます。
ぜひこの機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。

フレッドのピアスで、withマスクでもフェミニンな印象を演出!【ジュエリーブランドの小さなピアス】

大好きなジュエリーブランドから厳選した、小さくても美しく映える耳もとジュエリー。フレッドのピアス「シャンス アンフィニ」なら、印象的なデザインで“マスク映え”確実!


スタイリッシュなのにリラックス感も漂う大人のラッキーチャーム


無限や永遠を意味するレムニスケート(連珠形)から着想を得たフレッドを代表する「シャンス アンフィニ」。身につける女性のラッキーチャームになるような、印象的なデザインが特徴だ。鮮やかなルビーの赤とダイヤモンドの輝きが美しいコントラストを描き、マスクをつけていてもフェミニンな表情を演出してくれる。
ピアス「シャンス アンフィニ」(PG×D×ルビー)¥473,000/フレッド カスタマーサービス(フレッド) ブラウス¥24,000/デ・プレ

CHAUMET(ショーメ)

ピンクゴールドの地金に、鮮やかなグリーンが美しいマラカイトと、輝くダイヤモンドをセットした、小さめでも存在感たっぷりのピアス。交差したラインが、人と人のつながりや決してなくならない絆を表現していて、常に耳につけているだけで心強さももらえるデザイン。
ピアス「ジュ ドゥ リアン スタッズイヤリング」(PG×D×マラカイト)片耳¥130,000/ショーメ ニット¥36,000/スローン 帽子¥26,000/アパルトモン 青山店(ジャネッサレオーネ)


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結婚&婚約指輪にも◎なブランドとは


2021年に注目され始めているのは「ブランドの歴史やルーツを感じさせる、時代に終始しないデザイン」と「カラーストーン」そして「アニマルデザイン」。

例えば、カルティエといえばトリニティというように、2021年はブランドのアイコン的定番デザインが再注目されるといわれています。

また、指輪 売るカラフルで存在感のあるカラーストーンも益々注目されるといわれていますので、思い切って色石にチャレンジするのもおすすめです!

ボリューミーなデザインが流行する2021年は、愛らしい動物をデザインしたものもきているといわれ、各ジュエラーがアニマルモチーフを提案していますね。

個人的にはカルティエのパンテールやポメラートのヌードは、今年かなり気になっているアイテムです。


1906年に誕生した、100年以上の歴史をもつハイジュエラー。

花や蝶、植物などをモチーフにした、繊細でフェミニンなデザインが世界中の女性を虜にし続けています。

中でも人気なのは、ブランドのアイコン的デザインのアルハンブラ、ポコポコとしたビーズが連なるグラフィカルなペルレ。

愛らしさを醸し出しながらも気品を感じさせ、装いを格上げしてくれるアイテムとして愛されています。

1853年に創業した、フランスの高級宝飾店。

高い技術と伝統を感じさせ、ダミアーニ ペンダント コピーそれらをモダンなデザインへと昇華するブシュロンは、マリッジリングとしても人気。

ブシュロンを象徴する「クル ド パリ」や異素材を組み合わせた高い技術が垣間見える「キャトル」、ダイヤモンドの輝きを表現した「ファセット」など、上品でグラフィカルなデザインは性別問わず支持され、身に着ける人の個性を最大限に引き出してくれます。

オリンピックの自転車女子選手が好きなジュエリー

様々なカラーを持つ人気の宝石トルマリン、その中でも美しい赤色を発色しているトルマリンは『ルベライト』と呼ばれています。ルベライトはルビーの中でも最高品質と言われるビジョンブラッドを思わせるような色味の物やクランベリーのような濃い赤色をしているものが高評価を受ける宝石で、その美しい赤色から昔はルビーと間違われていたそうです。
トルマリンといえばパライバトルマリンが最も人気が高いですが、ルベライトは藍色のトルマリンであるインディゴライトトルマリンと並んで非常に人気の高い宝石です。今回はそんなルベライトの特徴についてご紹介したいと思います。

ルベライトってどんな宝石
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宝石名ルベライト/レッドトルマリン
和名紅電気石
カラー赤紫系、赤系、ピンク系
モース硬度7-7.5
主な産地ブラジル、イタリア、ミャンマー、ナイジェリア、モザンビークなど
ルベライトの名前の由来はラテン語で「赤い」を意味する「ルベルス(ルベリウス)/rubellus」から来ています。ちなみにルビーの語源も同じです。
ルベライトは、トルマリングループの中で主にリシア電気石に見られる赤色を発色した宝石の事を言います。その為鑑別書に記載される時にはトルマリンと記載されます。ウィメンズ ファインジュエリートルマリンはペグマタイト鉱山から産出する硼珪酸塩鉱物に属していますが、この中でもマンガンを多く含有するものは赤色を発色し、ルベライトに分類されるのです。ちなみにマンガンの含有率が低いものほど、その色はピンク色に近くなるためピンクトルマリンと呼ばれるようになります。

ルベライトとピンクトルマリンの関係
ルベライトはルビーを彷彿とさせるその赤色から時にはレッドトルマリンとも言われますが、赤とピンクの境目が非常にあいまいで、時にはピンクトルマリンの事を含んで言われる場合もあります。
しかし、『ルベライト』ととの名称で呼ぶ場合は、この名称がトルマリンの中でも鮮やかな赤色を発色している宝石としての名称という考えが主流で、ピンクトルマリンはルベライトには含まないのが一般的と言われています。

ルベライトの品質と価値について
20180205_8_00宝石は通常、インクルージョンが少ないものほど高価値になるのが一般的ですが、ルベライトはほとんどの場合、インクルージョンを多く含んだものが産出されるため、透明感が損なわれなければ、そのインクルージョンは宝石の個性という評価になります。
ただし、宝石の価値としては濃い赤色を発色し、透明感が高いものほど高価になります。ルベライトで高評価を受けるカラーは、最高品質のルビーと同様にピジョンブラッド(鳩の血)と言われるような深い赤色や、クランベリー色と形容されるような色のものほど高価値になります。また、ルベライトは鉄が発色要因になる物もあり、鉄が含有されたものは赤紫や褐色を帯びた色合いを示します。ちなみに鉄の含有率が多くなりすぎると赤色がどんどん黒ずんでしまい、そのようなルベライトは評価を下げてしまいます。

まとめ
今回はルビーと同様の美しさを持つとも言われるルベライトについてご紹介しました。ルベライトはルビーの中でも最高品質と言われるピジョンブラッドのような赤色を発色する引き込まれるような美しさが特徴です。その為、現在のように詳細な成分鑑定などができないような時代では、詳細な判別ができずルビーと間違えられていた時代もあります。有名なところでは、世界最大のルビーと言われた260ctもあるロシアの「いちごの彫刻」も実はルビーではなくルベライトだったそうです。
ルベライトは本当に美しい赤色の宝石でルビーにも勝るとも劣らない美しさを持っています。一度実物の美しさを体験してみてください!

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オリンピックのアーチェリー女子選手のお気に入りの指輪


相手が金属アレルギーかどうか、あらかじめ把握しておきましょう。たとえばパラジウムという金属はアレルギー反応を起こしやすいことで知られています。

ほかにも定番の銀素材も、しばしばアレルギー金属として女性から避けられることがあります。

結婚&婚約指輪40代女性は自分のアレルギーをよく知っているはずなので、一人で選ぶ前にあらかじめリサーチをしておくほうが安全です。

1.可愛らしさと独創性を求める方へ、ポメラートの個性的な指輪のプレゼントはいかがでしょうか。
2.まるで飴玉がころんとついているような可愛らしいカットの宝石のリングや、美しい筆記体文字が彫りこまれたピンクゴールドのリングなど、個性的なデザインと、どこか可愛らしいフォルムが特徴的なポメラートの指輪は、独創性を感じさせてくれるアクセサリーです。
3.飴玉のような宝石カットは、カジュアルな服装にもよく似合うので、気軽にお洒落を楽しみたいという方におすすめのリングです。また、シンプルなデザインのリングも洗練された美しさを醸し出しています。

【ジューンブライド】意外と知らない結婚式でのアクセサリーマナーをご紹介!

今年もゴールデンウィークが終わり、誰もが憂鬱な梅雨が近づいてきました。一般的に6月はジメジメして、雨が多く何となく嫌な気分になるという人も多いですが、結婚式に関してはジューンブライドという言葉があるほど、人気の時期でもあります。
したがって、この記事を読んでいただいている方の中にも、6月に入るといくつか結婚式にお呼ばれする予定が入っている方もいるのではないでしょうか?結婚式にゲストとしていく場合、主役は新婦さんだというのもわかりますが、自分の服装もある程度気合を入れていくという人は多いです。指輪 人気しかし、いくらめでたい席だからと言って、何でもかんでもOKというわけでもなく、身に着けるアクセサリーについては暗黙のマナーがあると知っているでしょうか?
そこで本稿では、友人の結婚式などで、場の雰囲気をぶち壊さないためにも、結婚式におけるアクセサリーマナーをご紹介します。

結婚式でNGなアクセサリーって?

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それではまず、一般的に結婚式のゲストとして呼ばれている場合、身に着けていくのはNGとされているアクセサリーについてご紹介しましょう。最近では、こういった常識はそこまで気にされなくなっていますが、一応頭に入れて注意するようにしましょう。

派手すぎるもの、花嫁と被る物はNG

まず、衣装もアクセサリも同様ですが、花嫁と被るようなものを身に着けていくのはNGです。その為、花嫁と被る可能性が高いティアラや真っ白なボンネットは避けるようにしましょう。また、結婚式は華やかな場所だからと、やたらとキラキラした派手すぎるアクセサリーも基本的にNGです。あくまでも主役は花嫁ということを頭に入れ、抑え気味のアクセサリーを選びましょう。

殺生をイメージさせる素材

結婚式はめでたい席ですので、ファーや革製品、アニマル柄のアクセサリーなど、動物の殺生をイメージさせる素材は避けた方が良いです。若い人であれば、「何がいけないのかわからない?」と特に気にしない人も多いですが、年配の方は気にする人も多いです。結婚式は、親族など、年配の方も多いので、そういった方が不快にならないよう、注意しましょう。

ブランドロゴが目立つもの

ブランドジュエリーなどを購入した場合、他人に自慢したい気持ちで結婚式などに身に着けていく人は多いです。しかし、あまりデカデカとブランドロゴが入っているアクセサリーは、こういった席では下品と判断され、不快に思う人も少なくないようです。したがって、そういったアクセサリーは普段使いで使用し、フォーマルな席では控えめなアクセサリーを選ぶのがオススメです。

カジュアルすぎるのもNG

結婚式のアクセサリーで難しいのは、上述のように派手すぎる、ブランドロゴが…など高級品が下品と言われるのと同様に、カジュアルすぎるのもNGとされる点です。普段の生活の中で好んで利用するような綿や毛糸が素材となった髪飾りや、あまりに安物のネックレスなど、フォーマルなドレスに合わない物も避けた方が良いです。

その他結婚式でのアクセサリー選びについて

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どういったものが結婚式のアクセサリーとして好まれないかはわかりましたね。ここでは、ポイントごとにもう少し詳しくアクセサリー選びを見ていきましょう。

結婚式の時間に注意

結婚式は、夜間にある場合、昼間にある場合と時間帯が様々ですね。この時間帯でも選択するアクセサリーを注意しなければいけません。例えば昼間の結婚式であれば、窓から入る光や屋外で記念撮影するときに、あまりキラキラする宝石をあしらったものはNGとされています。したがって、華やかなアクセサリーの代表と言えるダイヤモンドなどより、シルバーやパール、サンゴなど落ち着いたアクセサリーがオススメだと言われています。
逆に夜間に行われる結婚式では、ゴールドやクリスタル、ダイヤなどの華やかで映えるものを選ぶといいですよ。ちなみに、最近増えているレストランウェディングなどカジュアルなパーティーであればそこまでアクセサリーに悩まなくてもいいと思います。

首元のアクセサリーはパールがオススメ

結婚式では、胸元の開いたドレスを着る機会も多いと思います。したがって、結婚式のアクセサリーとして特に重要になるのが首元のアクセサリーです。特に首元のアクセサリーとしてオススメなのは、フォーマルな場ではどこでも利用できるパールをあしらったアクセサリーです。パールであれば、昼も夜も場所も選びませんので、一つはパールのネックレスを持っておくといいのではないでしょうか!

腕を飾る物に注意

腕を飾るアクセサリーと言えば、腕時計やブレスレットですね。しかし、結婚式に招かれた場合、どれだけ可愛くお気に入りの物でも腕時計をしていくのはNGです。これは、式中に時計を見ていた場合「早く終わらないかな…」と考えているのではととらえられることもあるためで、腕時計を付けるぐらいなら何もつけないで行きましょう。
ドレスの関係で何か身に着けたいのであれば、細身のブレスレットであれば上品に見えますし、ワンポイントとしてとてもかわいいと思いますよ。


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